先月ルネスホールでもトークショーを開催され、おやつのレシピ本「おやつ新報へ、ようこそ。」が大人気の、多田千香子さん。 多田千香子さんHP おやつ新報 http://www.oyatsu-shinpo.com/ あす11/22(日)、Pieniにて講座を開催されます! 秋の夜長に・・・フランス流おやつ&おつまみ講座 講師 多田千香子 11/22(日)17:00〜(120分) ¥3,200 ※材料費込 詳細はこちら pieni 岡山出身の多田さんは、新聞記者として12年間の勤務の後、渡仏。パリで2年間の製菓留学を経て、京都に町屋アトリエ「おやつ新報」を開き、おやつに関する教室やイベントを行われています。 わたしも以前お会いして、とても明るくて、一瞬でこちらの心を開いてつながれるような、多田さんの誠実なお人柄がとても印象に残っています。 これは町屋アトリエでの写真。 "おやつを作って、食べて、語って、出会いをつむぐ場所です。" と多田さんは書かれています。 きっと多田さんが最も大切にされているのが、「出会い」なのだと思います。 それが感じられる一冊です。 多田千香子 1970年岡山生まれ。 朝日新聞記者として12年余り勤務後、フリーランスになり渡仏。 パリのル・コルドン・ブルー料理学校製菓上級課程修了。 2年滞在して帰国後、京都に町家アトリエ「おやつ新報」(www.oyatsu-shinpo.com)を開き、 「おやつを作って書く」活動を続けている。asahi.comコラム「論より、おやつ。」(毎週月曜更新)連載。 著書に「パリ砂糖漬けの日々」(文藝春秋、1800円)、レシピ&エッセー「おやつ新報へ、ようこそ。」(エンターブレイン、1680円) 本の中には、「黙らせサブレ」、「うならせマドレーヌ」、「大人フィナンスィエ」、「青春ハニーレモンケーキ」など、素敵な名前がついたおやつのレシピがいっぱい。これは「黙らせサブレ」。 おいしそう。。 そのレシピはどれも、日常に手に入りやすい材料をつかい、なろべく簡単に書いてくださっているのがわかるものです。 わたしも制作の合間にこの本をふと開くうち、急に作りたくなってしまったくらいです。 材料も、手元にあるもので適当にアレンジしやすいように書いてくださっています。 つくったのがこれ!「後ひき、パリパリチュイル」のオレンジ味のレシピを参考にしました。 オレンジの代わりにグリーンレモンをつかいました。 レシピに書いてあるアーモンドは残念ながらなかったので、ほんとシンプルな、レモン味のパリパリの薄いクッキーになりました。 おいしかった~♪ わたしこのお菓子大好きで、どうやってつくるんだろう??ってずっと思っていたのですが、こんなに簡単に作れるなんて、うれしかった^^ 本にはレシピだけでなく、多田さんの子供のころの思い出、パリ留学時代のお話、ごひいきのものや、今の活動のことなどを綴ったエッセイもふんだんに盛り込まれています。多田さんが大切になさっている、たくさんの、たくさんの「出会い」。 人生は旅のようで、その途上で出会うものは、出来事でも、人でも、物でも、すべて 「出会い」なのだと思います。 そういったものを大切になさっているお人柄が伝わってきます。 レシピだけではなく、エッセイが入ることによって、より多田さんの人柄にひきこまれ、おやつたちが輝いています。 とても楽しく、最後まで読ませていただいたレシピの本でした! 読んでいるうち、わたしもこんな本を作りたい!って思ったほど。 簡単なアクセサリーのレシピと、元気が出るようなエッセイと、旅や日常の美しいもの、思い出の写真。 アクセサリーのレシピ本って、買ってもつくったらもう開かなくなってしまう。 それにレシピ本を見ただけで、わたしなどは、複雑すぎて断念。。ってなってしまうこともあるのです。 わたしが作りたい本は、本を読んだらちょこっとつくりたくなるような、簡単なアクセサリーのレシピがのっているもの。 わたしが今回多田さんのおやつをつくりたくなって、気軽に作れたみたいに。 手に入りやすい天然石やチェコビーズ、スワロフスキーをつかって。 簡単で、センスが良くて、それがあるだけで自分のお守りになって、毎日が輝くような。 また、男の人が買って、自分の彼女にプレゼントする作品を作れるような。 エッセイは、読んだ人がいまの自分を、かけがえのないものだと思えるような、そしていろいろなことを前向きに考えることができるような、そんなものを書きたい。 あと、旅や好きなもの、いままでの出会った方々への感謝と^^ って、このブログと一緒ですね(^^; 毎日の生活を輝かせることに、すこし貢献できるような、そんな本を作りたい。 多田さんの「おやつ新報へ、ようこそ。」を読んでいたら、おやつだけでなく、自分のビジョンもとても明確になってきました♪ これもまた「出会い」。 多田さん、ありがとうございました!! 11/11(火)〜11/22(日)まで、pieniで「おやつ新報へ、ようこそ」出版記念展示会も開催されています。 こちらもご興味ある方はぜひ♪ ついに岡山も武将ブーム!!宇喜多秀家☆フェス ~宇喜☆宇喜 フェスティバル~ 最近の武将ブームで人気沸騰中の、 宇喜多秀家のフェスティバルが今週末に開催されます。 と き 平成21年11月21日(土) 午前11時から午後4時 (イベントは午後1時から) ところ 岡山城天守閣前広場 (雨の場合は、不明門) (岡山市北区丸の内2-3-1) 詳細はこちら 先日表町にこのポスターが貼ってあって、思わず激写☆ このネーミングを考えた方、すごいと思います。。 表町の三香堂さんでは、秀家や妻の豪姫、秀家のお母さんのお福の方などをイメージした匂い袋をこのフェスティバルのために製作なさっています。 わたしも香りを試させていただきましたが、本物のお香のいい香りでした! 豊臣秀吉の養子となり、前田利家の娘豪姫を妻にし、26歳で五大老に任じられた秀家は、本当に貴公子という感じがします。 岡山城HP 宇喜多秀家の紹介 これは岡山城蔵の肖像画ですが、ほんと少女マンガみたいで、他の戦国武将の肖像画と全然違う気がします。。実際に秀家はかなりのイケメンで、性格もよかったようで、秀家が大阪城に現れると奥が騒がしくなったほどだったそうです。 アイドルみたいですね^^ この肖像画の秀家の、色白でふっくらとした立派な顔立ちって、岡山県北の男性に多い顔立ちで、県北出身の秀家のお母さん、お福の方が大変な美女であったということを裏付けているように思えます。 男の子ってお母さん似ですし。。 「岡山のクレオパトラ」ともいわれる、三浦貞勝、宇喜多直家、豊臣秀吉から愛されたお福の方。 どんな美しい方だったんでしょうね。 そのお福の方の供養塔が、岡山城から歩いて15分ほどのところにあります。 晴れらんまんおかやま旅ネット 戦国の「三国一の美女」ここに眠る 秀家ファンの方はこちらにもぜひ♪ ご先祖つながりで、わたしも時々お参りに行きます。 岡山県北・勝山の三浦家に仕えていたわたしのご先祖たちは、落城の際、お福の方を備前に逃し、宇喜多直家との縁を取り結ぶ役目をしたそうです。 これはわたしも、元大阪外国語大学学長の牧祥三先生が書かれた、「美作地侍戦国史考」という本を読んで知りました。 宇喜多秀家についても書いてあるので、ファンの方はぜひ。 小説ではないので、ちょっと硬い内容かもしれませんが。。 何度も何度も美作の地に足を運び、膨大な数の古文書や資料を集め、読み解いて書かれた本。 ドイツ文学者で大阪外語大学の学長もなさった牧先生の、品格を感じる文章で構成されています。 この本ができた時には、盟友だった司馬遼太郎さんが出版記念パーティーを開いてくださったのだそうです。 岡山県立図書館にもあるし、国立国会図書館にも収蔵されているそうです。 いろいろなところに配ったのだと、以前先生のお宅にお邪魔した際にお伺いしました。 http://songsfor.exblog.jp/6154231/ この本の中で、「作陽誌」という書物がよく引用されています。 1691年(元禄4年)の地誌だそうで、岡山の歴史や文化についての書物だそうです。 1565年(永禄八年)11月、毛利武将三村家親が高田城を攻略し、城主の三浦貞勝が自刃。 「作陽誌」には、妻のおふくと子の桃寿丸を牧菅兵衛がつれ備前に隠れさせたとあるそうです。 ご先祖一族は勝山の三浦家に仕えていたので、一族存亡の危機に際して、城主夫人とその子を守って宇喜多直家の庇護下に入る手助けをしたようです。 わたしからさかのぼること22代前のご先祖は、牧籐左衛門家信といい、一般には牧国信と表記されることが多いみたいで、「信長の野望」っていうゲームにも登場しているみたいです。 「作陽誌」によると、もともとは牧藤左衛門国信といい、宇喜多直家の妹を妻にいただいて、直家から一字をいただいて家信となり、美作高田城(勝山城)を預かっていたそうです。 「作陽誌」には、お福の方が湯原温泉で湯治なさった際のエピソードでも出てきます。 秀家の命により、当時その地方を治めていた藤左衛門家信が温泉を整備したのだそうです。 岡山県北の湯原温泉は、お福の方が温泉療養をなさったことがきっかけでできた温泉町で、それは1591(天正19年)ごろと言われています。 秀家は1572年(元亀3年)生まれなので、20歳そこそこ。 きっとお母さん思いの青年だったでしょうね。 湯原温泉の部分をちょっと抜粋。 (大庭郡古跡部の項)湯原温泉、湯本村ニアリ、何人ガ鑿闢(さくへき)ヲハジメシヤヲ知ラズ、カツテ備作太守宇喜多中納言秀家ノ母ハ痼疾(こしつ)アリ、医薬験ナシ、湯原は黄門(秀家)ノ臣牧籐左衛門家信ノ奉邑(給地)ナリ、家信宴ニ侍シ、日語(つねに語る)シテ温泉ニオヨビ、極メテソノ奇功ノ尽述(語り尽くせない)スベカラザルヲ言ウ、母公ハ旧作州高田三浦貞広(貞広でなく貞勝)ノ室ナリ、色倫ヲ絶シ、高田亡ブルニオヨンデ直家強イテコレヲ納レ、寵嬖コトニ厚シ、イクバクモナクシテ男秀家ヲ生ム、コレニヨリ、モトヨリソノ温泉ノ効ヲ耳ニセリ、ココニ於いて行装ヲ企ツ、秀家ハ吏ニ命ジテ湯屋及ビ寄宿十余宇ヲ造リ、ヨク営ソワナル、母公湯治スルコト三七日ニシテ、久患トミニ除(さ)ル、コレヨリ遐迩(遠近)ニ伝承シ、来ル者踵(きびす)ヲツラネタリ(下略) (「美作地侍戦国史考」文中の「作陽誌」の抜粋より) これは1586年(天正14年)に、籐左衛門家信が勇山寺に宛てて書いた手紙。お寺の領地のことを説明している手紙です。 「美作地侍戦国史考」にのっているこの写真を見た時には、本当に感慨深かったです。 自分からさかのぼって22代前のご先祖の書いたものが見れるって、すごいと思いませんか? よほどの名家なら珍しくないのかもしれませんが、うちは完全な一般市民で、いま昔をしのばせるものは何もありません(ほんとに)。 でも、こういったものを残そうと努力してくださった方がいて、それを紹介してくださった方がいて、いろんな方の努力のおかげで、自分とつながっている昔の人たちに思いをはせることができる。 それはすごく幸せなことだと思うのです。 いつも思うのは、ご先祖様のことを知ろうとしたり、こうやって書いたりすると、ご先祖様たちが喜んでる気がするということ。 書きましたよ~^^ もしわたしだったら、400年以上もたって後の世の人が、自分のことを知ってくれたり、思ってくれたら、絶対うれしい。 それは今ブームになっている武将のみなさんも一緒だと思います。 生きるのも大変な時代を、わたしたちのところまで命や歴史、文化をつないでくれた人たちがいる。 その人たちのおかげで、今のわたしたちや、今の時代があるのだと思います。 「美作地侍戦国史考」を読んでいると、大変な中懸命に生きた、ご先祖たちの様子が伝わってきます。 そしてそれは、誰のご先祖でも一緒だと思うのです。 その時代時代を懸命に生きる。 それがきっと、次の世代へバトンを渡すということなのだと思う。 そして、思い出す人がいてこそ、次へつながる。 ご先祖のこと調べるのって面白いですよ♪ 周りにいる人が意外にご先祖つながりで驚くこともあります^^ OHK(岡山放送)で月~金のお昼14:05~15:25に放送されている情報番組「温☆時間」。 http://www.ohk.co.jp/time/ 知人が2名出演することになりました!! まず、リトルプレス「日暮らし」の制作をされている、佐野明子さん。 明日18日の放送に出演されます♪ http://satelier.exblog.jp/10440909/ もうお一人は、2人組笛と三線ユニット"笛娘"の、西崎なおみさん。 25日の放送に出演されます♪ お2人ともとっても素敵な方たちなので、ぜひ皆さんもご覧ください♪ この「温☆時間」、わたしも制作しながらよく拝見しています。 面白いのが、生ブログといって、生放送中にパーソナリティーの方々が、ブログを更新なさるんです。 http://www.clubohk.tv/blog/ontime/ その日のトピックがあって、視聴者からの書き込みが読まれたり、放送中に届いたメールが紹介されたりします。 まさにオン・タイム(温☆時間)。 今までブログ拝見したことなかったのですが、今日見つけて、書き込みしてみました! でも読まれなかった。。orz 書き込みするのにはクラブOHKというのに登録する必要があって、その登録にはブログもつくったほうがいい的な感じだったので、何気につくってみました。 songsforthejetset OH!くんバージョン http://www.clubohk.tv/blog/songsfor/ ブログ画面にOH!くんがいるってなごみますね~^^ この「温☆時間」の中で、もうひとつすごい。。と思っているのが、「OH!くんを探せ」のコーナー。 風景の中のどこにOH!くんがいるかを探すコーナーなんですが、独特の感性で毎回すごいなあって思います。。 この「温☆時間」のパーソナリティーの萩原渉アナウンサーが、昔出演されていた、「ハギーにおまかせ!」っていう10分くらいのシュールな深夜番組があり、わたし大好きだったのです。 この「OH!くんを探せ」はテイスト的になんか似ている気がして、けっこう楽しみです。 岡山が生んだスーパーヒットキャラクターのOH!くん。 グッズってこんなにあるんですね! http://www.ohkun.tv/ 抱き枕ほしいな。。 11月のアクセサリー教室は満員御礼でした!pieniの教室スペースは可愛いサイズなので、6人生徒さんが来たらいっぱいいっぱい。 皆さんありがとうございます^^ はじめての方もいらっしゃれば、もう何回も来てくださっているベテランの方も。 皆さん真剣に制作中です。天然石やチェコビーズなど、いくつかの素材から、自由につくっていただく教室です。 同じ材料から選んでも、皆さんそれぞれのバランス、色づかいの作品ができあがります。 10~11月のテーマは、クロスやメダイなど、教会のモチーフをつかった作品です。 はじめて制作された、ブルーが美しいロザリオ風のネックレス。最初とても悩んでおられましたが、こんなに素敵な作品が完成しました。 ![]() 2度目に教室にいらっしゃって、前回の作品に似合う色合いのブレスレットと、ピアストップを2種つくられました。 赤が印象的な作品になりました^^ はじめての制作で、最初デザインに悩んでいらっしゃいましたが、こんなに可愛い作品ができました!その時着ていらっしゃった、ベージュのセーターにぴったりでした。 花びらのようなピンクのアベンチュリンと、トルコブルーのハートのメダルが若々しい作品になりました。 ブレスレットを2種つくられた方。もう何度も教室に来てくださっているのですが、いらっしゃる度に上達なさっています。 チェコビーズとクラッククォーツの取りあわせ、とても美しかったです。 ヨーロッパの教会でよく見る、ちいさなおメダイ。 クリスマスシーズンを感じる作品になりました。 何度も来てくださってる、ベテランの生徒さんの作品。トップを赤にしようかピンクにしようか、最後まで悩まれていました。 確かにどっちも素敵だった。。 ピンクのロードナイトとガーネットが愛らしい取り合わせでした。 ハートの形にしてくださったところをパチリ☆ はじめての方で、ガラスビーズをつかって素敵な作品をつくられました。いつも思いますが、ほんとに皆さん、その時に着ている服装にぴったりな作品をつくって帰られるのです。 皆さん、よろこんでつけて帰ってくださるので、わたしもいつもとても嬉しいです^^ その人にしかない色合い、バランス、センスを、必ず誰でも持っていらっしゃる。 そして、それは誰よりもご自身に一番似合っています。 楽しいので、いつも教室時間を大幅にオーバー(^^; いま日曜日の次の時間に教室が開講されていないので、それをいいことについつい遅くなってしまっています。。 これではpieniにも申し訳ないので、次回から遅くなっても5時半までに教室を終わるようにがんばります! 今年の教室も残すところ一回! はやいものですね~^^ *教室* クチュール・アクセサリー Lumiere 毎月第2日曜 15:00~17:00 お申込みは Pieni..ecole+cafe http://felicite.exblog.jp/ 岡山市出石町1-8-1 1F tel: 086-231-6420 e-mail: felicitenote@able.ocn.ne.jp まで、よろしくお願いいたします♪ 11/22(日)・23(月・祝)に問屋町のオレンジホールで開催される、第1回おかやま骨董アンティーク市。 今度わたしも作品を展示させていただく、倉敷天満屋のインテリア・アートスペースi・Dの藤岡さんが主催なさっています。 ご自分のお店の買い付けをなさっていて、アンティークに確かな目を持たれている藤岡さん。 上のリンクで紹介させていただいた、お店の展示の商品も、とても素敵です^^ もともとが高価でも、そうでなくても、時代を経て受け継がれていくものへの愛情が感じられるお店つくりをなさっています。 きっと今度のアンティーク市も、素敵な催しになると思います!! 和・洋とりまぜた50店が出店予定だそうで、半数は県外からいらっしゃるそうです。 遠くは富山、九州、関西などからの出店で、大規模な骨董市になりそうだとのことでした。 アンティークがお好きな方はぜひ! 第1回 おかやま骨董アンティーク市 11/22(日)&23(月・祝) 10;00~17;00(23日は16;00まで) 場所/ 岡山市北区問屋町卸センター オレンジホール 地図 お問合わせ/ 090-4103-3830 (藤岡) 骨董文化の息吹を岡山にも。この秋、岡山市の問屋町で中四国有数の骨董市を初開催します。 岡山県内中四国に加え、九州や大阪からも出店される品々は、和物の古美術や古民具といった定番品から欧米、アフリカのアンティークまで幅広く出品予定。 時代を超えた味わいのある逸品を、あなたもぜひ掘り出してみてください。
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